
行政書士田中慶事務所
全部聞く。全部を問題にしない。
気になることはまず全体として伺い、そのうえで本当に確認が必要なことだけを整理します。
記録や個別支援計画、日々の運営、研修、組織づくり、制度対応まで、必要なところから順番に確認します。
※ピア行政書士とは、障がい福祉サービスの利用経験と福祉現場での経験を持つ行政書士です。
当事務所では、最初から決まったサービスを選んでいただく必要はありません。不安や気になることをまず全体として伺い、現在できていること、一度確認すると安心なこと、必要に応じて改善を検討することを整理します。
そのうえで、今回のご依頼で確認・支援する範囲を明確にし、当事務所が確認・整理した内容と選択肢をご提案します。何を選ぶかは、お客様にご判断いただきます。
現在の状況や気になっていること、今後どうしたいかを伺います。
現在できていること、確認すると安心なこと、追加確認が必要なことを整理します。
今回の契約で確認・支援する内容、対象資料、進め方を明確にします。
契約範囲に沿って確認・整理し、必要な選択肢や次の行動をご提案します。
貴事業所で続けること、継続支援、必要時の再依頼などを状況に応じて整理します。
現在の支援は、「確認する」「改善する」「年間で回す」「制度・テーマ別」の役割で整理しています。
ここからサービスを選んでいただく必要はありません。現在の状況を伺ったうえで、必要な支援をご提案します。
研修・委員会・訓練を年間で運用したい場合や、新しい制度・特定テーマに対応したい場合の支援です。
年間運用サポートや、日本版DBSなどの期間限定・テーマ別支援をご案内します。
年間・テーマ別の支援を見る →法定研修や委員会、訓練を単発で終わらせるのではなく、 年間スケジュールとして整理し、 資料作成・実施・記録まで継続して運用できる形を検討しました。
法定研修・委員会・訓練 年間運用サポート
書類だけを個別に直すのではなく、 現在の運営状況、課題、これから目指したい状態を一緒に整理し、 優先順位と具体的な実行計画まで設計する支援を検討しました。
事業運営リノベサポート
※掲載内容は、個別の事業所が特定されないよう、 ご相談・支援内容の趣旨を損なわない範囲で整理しています。
支援、個別支援計画、日々の記録、職員の役割、研修や事業所内のルール。それぞれが実際の運営の中でつながっているかを確認し、必要なところを整理します。
実施していない支援や会議、研修、委員会、訓練等を、実施済みであるかのように整えることは行いません。現在確認できる事実を整理し、これから適切に運用できる方法を一緒に考えます。
利用者、支援者、管理者など、それぞれの立場と 実際の運営状況を踏まえて考えます。
現在地と確認事項を整理し、当事務所が選択肢をご提案します。何を選ぶかは、お客様にご判断いただきます。
事実に基づき、必要以上の支援を勧めず、貴事業所自身の判断で無理なく続けられる方法を考えます。
障がい福祉専門/ピア行政書士
はじめまして。行政書士田中慶事務所の代表、田中慶です。
障がい福祉分野に特化した行政書士として、 障がい福祉サービスの利用経験と福祉現場での経験を生かし、 事業所の運営を支援しています。
現在の状況を整理し、何を確認する必要があるのか、どこから進めるのかを一緒に考えることを大切にしています。書類を作って終わるのではなく、貴事業所自身の判断で続けられる運営につながる支援を目指しています。
この仕事を始めた経緯や、 支援で大切にしていることは、 プロフィールページでご紹介しています。
代表プロフィールを見る →初回打ち合わせでは、現在の状況やお困りごとを伺い、今回どこまで確認・支援するかを整理します。
最初からサービス名や依頼内容を決めていただく必要はありません。初回打ち合わせで伺った内容のすべてが、そのまま契約対象になるわけでもありません。
オンライン等を活用し、全国からご依頼いただけます。訪問が必要な場合は、場所・内容・交通費等を確認のうえ個別にご案内します。
※このフォームは、ご依頼をご検討中の方のためのお問い合わせ窓口です。一般的な制度質問等への無料回答窓口ではありません。
電話:06-4400-8748(平日13:00〜18:00)
