大阪・浪速区の障がい福祉専門・行政書士事務所

障がい福祉事業の開設・運営で迷ったら

当事者経験のある行政書士と一緒に整理しませんか?



指定申請・加算取得・実地指導対策まで。

「制度」と「現場」の間を、ピア(当事者)の視点でつなぎ、

あなたの事業所の伴走者としてサポートします。

あなたに合ったサポートをお選びください



🏢
福祉事業所様へ

・就労継続支援(A型/B型)、生活介護の開設

・加算取得、運営指導(監査)対策

・法人設立、処遇改善加算の計画作成

事業者向けサービスを見る >

🤝
ご本人・ご家族様へ

・親なき後の不安解消(遺言・後見)

・障がい者手帳、年金の申請サポート

・福祉サービスの利用相談

当事者向けサポートを見る >




行政書士 田中慶が選ばれる3つの理由



01
障がい当事者の視点(ピア行政書士)

私自身、40代でうつ病を発症し、就労継続支援A型事業所を利用した経験があります。「支援される側」の気持ちや不安が痛いほどわかるからこそ、現場の実情に即した、血の通ったサポートが可能です。


02
「整理」から始める伴走型サポート

いきなり申請書を作るのではなく、「今やるべきか?」「何が課題か?」を整理することから始めます。一方的な正解の押し付けではなく、あなたの事業所のペースに合わせて伴走します。

03
障がい福祉専門の深い知識と経験

複雑な福祉制度や加算要件、頻繁な法改正を専門としています。建設業や入管業務などを兼業せず、障がい福祉一本に絞っているからこそ、最新かつ正確な情報提供が可能です。


こんなお悩み、抱えていませんか?


書類が多すぎて、何から手をつければいいかわからない

行政の担当者にどう質問していいか不安だ

実地指導(監査)が怖くて、加算を取るのをためらっている

制度の言葉が難しくて、スタッフに説明できない


その悩み、私が「翻訳」して整理します。


難しい制度の言葉を、現場の言葉に置き換えて。

複雑な手続きを、一つ一つのステップに分解して。

あなたが本来の「支援」に集中できるよう、私が裏側を支えます。



代表行政書士 田中 慶

大阪府行政書士会 第009319号
日本行政書士会連合会 第25264766号

1970年代生まれ。40代でうつ病を発症し、離職。どん底の中で就労継続支援A型事業所と出会い、福祉の力で再起を果たしました。「支援を受けていた自分だからこそできる恩返しがある」と一念発起し、行政書士資格を取得。

現在は「ピア行政書士」として、大阪・浪速区を拠点に障がい福祉事業所の運営サポートや、当事者・ご家族の権利擁護活動を行っています。

詳しいプロフィールを見る

サービスメニュー



🏢 開設・指定申請サポート

法人設立から物件選定のアドバイス、指定申請書類の作成・提出までフルサポート。


🤝 運営・顧問サポート

毎月の加算管理、変更届、実地指導対策など、日々の運営を継続的にバックアップ。


📊 事業所診断レビュー

「今の運営で大丈夫?」をプロが診断。リスクの洗い出しと改善提案を行います。


⚖️ 権利擁護・申請支援

遺言、後見、各種手帳申請など、ご本人・ご家族の「これから」を支えます。




まずはお気軽にご相談ください

「まだ依頼するか決めていない」「ちょっと話を聞いてみたい」
そんな段階でのご相談も大歓迎です。初回60分は無料です。


📣 新着情報・ブログ

※ ブログ「障がい者福祉とともに歩む行政書士ブログ」にて、日々の気づきや制度解説を発信中です。