行政書士田中慶事務所


はじめての方へ



「まだ整理できていない」「この内容を相談してよいか分からない」

その段階からのご相談も多くいただいています。



今の状況に近いものを選んでください





行政書士への相談というと、「相談内容がきちんと整理できてから問い合わせるもの」というイメージを持たれる方も少なくありません。



ですが、実際には、「何から考えればいいか分からない」「制度や手続きの全体像がつかめない」「そもそも自分のケースが相談対象なのか判断できない」という段階で立ち止まっている方が多いです。



このページでは、あなたの今の状況に合わせて、どこから進めればよいかが分かるように整理しています。

まずは、今のご自身に近いものをお選びください。




今の状況に近いものをお選びください




① まだ整理できていないけれど、相談したい


たとえば、次のような状態でも問題ありません。



  • 何を相談すればよいのか、自分でも整理できていない

  • 制度や手続きが複雑で、どこから手をつければよいか分からない

  • 自分のケースが相談対象なのか確信が持てない

  • 事情が複雑で、うまく言葉にできない


その段階から、一緒に状況を整理していくのが当事務所のスタイルです。

最初からきれいにまとめていただく必要はありません。



② この人に相談して大丈夫か、まず確認したい


行政書士に相談する内容は、制度や手続きだけでなく、生活や事業の運営に関わる大事な話になることが多いです。

だからこそ、「どんな考え方の人なのか」「どのような姿勢で関わるのか」を事前に確認したいと考えるのは自然なことです。



私は、障がい福祉分野に特化し、制度だけでなく、現場や当事者としての視点も踏まえながら、「整理」と「伴走」を大切にして支援しています。

まずはプロフィールをご覧いただき、考え方や経歴をご確認ください。




③ 相談したい内容がある程度決まっていて、すぐに連絡したい


すでに相談したい内容がある程度整理できている方は、直接ご連絡ください。



  • 事業所の開設・指定申請について相談したい

  • 運営・加算・書類整備について相談したい

  • 障がい福祉制度に関する手続きや相談をしたい

  • まずは個別事情を踏まえて話を聞いてほしい


お問い合わせフォームのほか、お電話でも受け付けています。



電話番号:06-4400-8748 / FAX:06-4400-8749



当事務所が大切にしていること


障がい福祉分野に特化


建設業や入管などの幅広い分野を扱うのではなく、障がい福祉分野に重点を置いて対応しています。制度や運営の複雑さを前提に、必要な整理と支援を行います。


当事者視点のあるピア行政書士


制度を説明するだけでなく、支援される側の不安や迷いも踏まえて考えます。形式だけで進めず、現実に沿った見方を大切にしています。


整理から伴走する支援


いきなり答えを押しつけるのではなく、「今どこで迷っているのか」「何を優先すべきか」を一緒に整理するところから始めます。



ご相談はこちらから


まだ整理できていない段階でも大丈夫です。

まずは今の状況を、そのままお聞かせください。



電話番号:06-4400-8748 / FAX:06-4400-8749



【ご相談前にご確認ください】


内容によっては、事前に確認したい事項や、対応できる範囲をお伝えする場合があります。

まずはお気軽にご連絡ください。